事務所紹介
当事務所グルデ・ヘンゲルハウプト・ツィービヒ&シュナイダー(GHZ&S)は評判のよい特許法律事務所であり、メインオフィスをベルリンに、そしてまたミュンヘン・ハンブルク・グライフスヴァルト及び北京に事務所を持っています。当事務所は1990年にクラウス・W・グルデによって 設立され、工業所有権保護のあらゆる分野を専門的に取り扱うのに充分大きく、またあらゆる件を個別に担当するのに充分まとまりのよい事務所です。
職務紹介
当事務所弁理士及び弁護士は、ドイツ特許商標庁、ヨーロッパ特許庁、欧州共同体商標意匠庁、ドイツ民事行政裁判所、連邦特許裁判所、連邦通常裁判所、欧州裁判所及び世界知的所有権機関(WIPO)において、お客様の法的利益を代理しています。当事務所は国内外の依頼人のために、すべての工業所有権分野を扱っています。特に特許・実用新案出願の書類作成及び出願処理、権利の実行及び防御、被雇用者発明権及び商標・意匠についての質問などについての相談を行っています。さらに工業所有権査定による鑑定書作成、適正評価手続き、第三者権分析、ライセンス契約作成、著作権及び競業法なども取り扱っています。権利取得までの中間処理、権利擁護を行っています。さらに、ライセンス契約、著作権、競業法も専門的に取り扱っています。
質の高い弁理士・弁護士からなるチームが、お客様の工業所有権実行を支援し、特許・商標ポートフォリオマネージメントや権利取得促進のための戦略など、企業の市場戦略の発展をお手伝いします。