クラウス・W・グルデ (化学士)
弁理士、ヨーロッパ特許・商標弁理士
化学(1968年)及び工業所有権(1975年)をベルリンのフンボルト大学で学ぶ。
1990年よりドイツ弁理士、1991年よりヨーロッパ弁理士。
1992年にマレーネ・K・ツィービヒ博士と共に当事務所を設立、1994年からユルゲン・D・ヘンゲルハウプト、2002年からヘンリー・シュナイダーが加わり、現在の事務所となる。
1990年以前には、様々な企業・研究所において、化学者及び特許技術者として研究開発の分野において活躍。
また1971年から77年まで、特許審査官・調査官として働く。
担当分野
- 特許・実用新案・商標・意匠の出願・権利付与及び登録手続き、及び関連訴訟
専門
- 化学工学/工業化学
- 新素材(プラスチック、金属、ガラス、セラミックス、複合材料)
- 消費財
- 医用生体工学
言語
ドイツ語、英語